開咬症例 <顎間ゴムを併用した上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

開咬症例 <顎間ゴムを併用した上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

開咬症例 <顎間ゴムを併用した上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療>

【主訴】前歯で噛めない。ガタガタと下の歯が出ている。

【主な症状】前歯部開咬(オープンバイト)/上下顎前歯部重度叢生(ガタガタ)/反対咬合(受け口)/正中のズレ

【抜歯部位】上下顎両側第一小臼歯4本

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます


【治療計画】上下顎前歯の傾斜、叢生量(ガタガタの度合い)と上下顎正中線のズレを考慮し、顎間ゴム(エラスティック)を併用した上下顎第一小臼歯4本抜歯による矯正治療を選択。

 

治療方法マルチブラケット装置
治療期間・回数26ヶ月
性別男性
年齢10代
治療費用¥835,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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