過盖咬合症例 <下顎前歯の先天欠損と上顎前歯の舌側傾斜を併う過蓋咬合に対する非抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

過盖咬合症例 <下顎前歯の先天欠損と上顎前歯の舌側傾斜を併う過蓋咬合に対する非抜歯矯正治療>

2026.02.28

【主訴】 上の真ん中2本の前歯が内向きになっていて、横の歯が外に出ているのが笑った時や写真を撮るときに気になる。下の前歯が元々少ない状態で生えてきた。

【主な症状】 過蓋咬合 叢生 下顎前歯2本先天欠損

【抜歯部位】 なし

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数11ヶ月
性別女性
年齢30代
治療費用¥1,135,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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