上顎前突症例 <叢生を伴う骨格性下顎後退に対する準備矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

上顎前突症例 <叢生を伴う骨格性下顎後退に対する準備矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

上顎前突症例 <叢生を伴う骨格性下顎後退に対する準備矯正治療>

 

【主訴】上の前歯が出っ歯になって生えてきた。ガタガタもあり歯磨きがしにくい。下唇をよく噛んでいるのでその癖も心配。中学受験もあるので5年生くらいまでである程度改善したい。

【主な症状】上顎前突(下顎後退型) 叢生 過蓋咬合

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収

※矯正治療費には永久歯の歯並びまでの治療補償費が含まれます。治療終了後も成人する18歳まで永久歯への生え変わりや歯並びの後戻りなどによる再治療に追加費用はかかりません。

治療方法マルチブラケット装置+機能的矯正装置
治療期間・回数16ヶ月
性別男性
年齢9歳
治療費用¥990,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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