叢生症例 <上下顎前歯の叢生に対する準備矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

叢生症例 <上下顎前歯の叢生に対する準備矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

叢生症例 <上下顎前歯の叢生に対する準備矯正治療>

 

主訴

上下の前歯がガタガタしてきて歯磨きがしづらい。噛み合わせも深い感じがする。

歯が重なっていると、歯磨きがしにくくなり、虫歯や歯周病のリスクが高まります。また、噛み合わせが深すぎる状態(過蓋咬合)は、見た目や顎への負担にも影響します。

矯正治療により、歯並びを整えることで清掃性を高め、噛み合わせを改善し、見た目と機能の両面をサポートします。


主な症状

  • 叢生(歯の重なり・ガタガタ)

  • 過蓋咬合(噛み合わせが深い状態)


矯正治療の主なリスク・副作用

矯正治療には、以下のようなリスクがあります。

  • う蝕(虫歯):装置のまわりに汚れが残りやすく、虫歯の原因になることがあります。

  • 歯肉炎:ブラッシングが不十分だと歯茎に炎症が起こる可能性があります。

  • 歯根吸収:歯の移動によって歯の根が短くなる場合があります。

治療中は、定期的なメンテナンスと丁寧な歯磨きがとても大切です。


治療費に含まれる補償について

当院の矯正治療費には、永久歯列が完成するまでの再治療補償費が含まれています
治療終了後も、18歳までの間に起こる「永久歯への生え変わり」や「歯並びの後戻り」などに対し、再治療が必要になった場合も追加費用はかかりません

長期的な安心を考えた治療サポートを提供しています。


歯並びや噛み合わせの乱れは、早期に対処することで将来のトラブルを防ぐことができます。気になる方は、ぜひお気軽にご相談ください。

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数7ヶ月
性別男性
年齢9歳
治療費用¥990,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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