2017.08.25
【主訴】矯正治療して時間が経っていて下の前歯に後戻りによるガタガタが出てきたので治したい。
【主な症状】下顎前歯部軽度叢生(ガタガタ)
【抜歯部位】なし
【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます
【治療計画】10年以上前に近くの矯正歯科で抜歯矯正を行った既往あり。リテーナーを無くしてそのままにしていたら少し叢生が出てきたため下顎前歯のみの部分矯正治療を選択。上顎の歯列は特に異常が認められないので、下顎のみマウスピース装置(インビザライン)を使用し改善する。
| 治療方法 | マウスピース型矯正装置 |
|---|---|
| 治療期間・回数 | 3ヶ月 |
| 性別 | 女性 |
| 年齢 | 40代 |
| 治療費用 | ¥335,000+TAX |

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。