上下顎前突症例 <狭窄歯列に対して拡大装置を併用した非抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

上下顎前突症例 <狭窄歯列に対して拡大装置を併用した非抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

上下顎前突症例 <狭窄歯列に対して拡大装置を併用した非抜歯矯正治療>

2015.12.19

【主訴】上の前歯の捻じれを治したい。下の前歯のガタガタが気になる。

【主な症状】上下顎前歯の叢生(ガタガタ)/上顎狭窄歯列(歯列のアーチが狭く三角になっている状態)/上顎前歯唇側傾斜(上の前歯が前に出ている)/正中のズレ

【抜歯部位】なし

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます


【治療計画】上下顎歯列の拡大によって得られるスペース量と前歯の歯軸、叢生量を考慮し、固定式拡大装置(クワドヘリックス)を併用した非抜歯矯正治療を選択。

 

治療方法マルチブラケット装置
治療期間・回数16ヶ月
性別男性
年齢10代
治療費用¥835,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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