空隙歯列症例 <下顎前歯のみの部分矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

空隙歯列症例 <下顎前歯のみの部分矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

空隙歯列症例 <下顎前歯のみの部分矯正治療>

【主訴】下の前歯のすき間を治したい。

【主な症状】下顎前歯部空隙歯列(下の前歯に隙間がある)/切端咬合(下の前歯が外に傾斜している咬み合わせ)/下顎前歯部軽度叢生(ガタガタ)

【抜歯部位】なし

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます


【治療計画】下顎の前歯部に空隙が認められ、下顎前歯が唇側に傾斜しているため下顎前歯のみの部分矯正治療を選択。上顎の歯列は特に異常が認められないので、下顎のみマウスピース装置(インビザライン)を使用する。

 

治療方法マウスピース型矯正装置(下顎部分矯正治療)
治療期間・回数3ヶ月
性別女性
年齢20代
治療費用¥435,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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