2016.03.03

インビザラインを装着して感じたことをまとめてみました。
現在、インビザライン矯正をされている方に共感していただけることがあれば嬉しいです^^。
まず、締め付けを感じていたインビザラインは3日程でなくなりました。
ただ、インビザラインを外す作業が装着する時より時間がかかってしまい、数日間は鏡の前で苦戦しました。
歯にしっかり適合させている分、勢い良く外れるので
「自分の歯も取れてしまうんじゃないか...」
と不安に感じた時もありましたが、全く大丈夫でした!!
痛みはなく、毎日過ごせています。
次に、発音することが少し難しいということです。(個人差があると思いますが)
サ行とタ行が少し発音しにくいです。
相手からも聞き返されるほどで、新しい悩みが出来てしまいました(笑)。
特に“1(いち)と7(しち)“の発音は難題でした。
普段から滑舌が良い方ではないので、これから乗り超えていけるか心配です(笑)。
ですが、
インビザラインをつけた当日から日常生活に支障なく会話することはできますのでご安心ください^^
最後に見た目ですが、想像以上に自然で、誰からも気付かれることはありません。
違和感があるのは自分自身だけなんですね。
周りに報告しても顔を近づけてやっと気付いてもらえる程度です。(嬉しいような寂しいような)
まさに“見えない矯正”ですね!
銀色のワイヤーや装置に抵抗があったり見た目に悩んでおられる方には、インビザライン矯正はピッタリの治療だと思います!
