過盖咬合症例 <上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

過盖咬合症例 <上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療>

2015.08.01

【主訴】前歯のガタガタとかみ合わせを治したい。

【主な症状】過盖咬合(ディープバイト)/下顎前歯部叢生(ガタガタ)/上顎左側前歯の前突(前に出ている状態)

【抜歯部位】上下顎両側第一小臼歯4本

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます


【治療計画】口元のバランスと上顎前歯の傾斜、下顎前歯の叢生量(ガタガタの度合い)を考慮し、上下顎両側第一小臼歯4本抜歯による矯正治療を選択。

 

治療方法マルチブラケット装置
治療期間・回数25ヶ月
性別女性
年齢30代
治療費用¥835,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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