交叉咬合症例 <交叉咬合による下顎の偏位に対する準備矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

交叉咬合症例 <交叉咬合による下顎の偏位に対する準備矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

交叉咬合症例 <交叉咬合による下顎の偏位に対する準備矯正治療>

 

【主訴】右側のかみ合わせが逆になっていて前歯の正中が大きくズレているのを検診で指摘された。今後顎が曲がっていくのが心配なので早めに治療ができれば行いたい。

【主な症状】右側交叉咬合(クロスバイト)

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収

※矯正治療費には永久歯の歯並びまでの治療補償費が含まれます。治療終了後も成人する18歳まで永久歯への生え変わりや歯並びの後戻りなどによる再治療に追加費用はかかりません。

治療方法機能的矯正装置
治療期間・回数10ヶ月
性別女性
年齢5歳
治療費用¥990,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

最新記事

カテゴリー

月別アーカイブ