反対咬合症例 <重度叢生を伴う反対咬合に対する抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

反対咬合症例  <重度叢生を伴う反対咬合に対する抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

反対咬合症例  <重度叢生を伴う反対咬合に対する抜歯矯正治療>

 

【主訴】上下のガタガタがひどくて食事や歯磨きがしづらい。見た目も気になる。前歯も受け口になっていて口元も良くしたい。

【主な症状】反対咬合 叢生 臼歯交叉咬合(クロスバイト)

【抜歯部位】上顎右側第二小臼歯 上顎左側第一小臼歯 下顎両側第一小臼歯

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮

 

治療方法マルチブラケット装置
治療期間・回数33ヶ月
性別女性
年齢30代
治療費用¥1,025,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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