叢生症例 <上顎犬歯欠損を伴う叢生に対する3本抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

叢生症例 <上顎犬歯欠損を伴う叢生に対する3本抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

叢生症例 <上顎犬歯欠損を伴う叢生に対する3本抜歯矯正治療>

 

【主訴】 下の前歯がガタガタしている。右上の犬歯がずっと生えてこない。口元が出ている感じがする。

【主な症状】叢生 上顎右側犬歯欠損 下顎後退

【抜歯部位】上顎左側第一小臼歯 下顎両側第一小臼歯(上顎右側犬歯欠損)

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮

 

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数25ヶ月
性別女性
年齢20代
治療費用¥1,135,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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