叢生症例 <歯列の重度狭窄を伴う叢生に対する抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

叢生症例 <歯列の重度狭窄を伴う叢生に対する抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

叢生症例 <歯列の重度狭窄を伴う叢生に対する抜歯矯正治療>

 

【主訴】 歯並びが内側に倒れていてしゃべりにくい。

【主な症状】叢生 上下顎狭窄歯列 

【抜歯部位】上下顎両側第二小臼歯 

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮

 

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数22ヶ月
性別男性
年齢20代
治療費用¥1,085,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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