反対咬合症例 <叢生を伴う反対咬合に対する準備矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

反対咬合症例 <叢生を伴う反対咬合に対する準備矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

反対咬合症例 <叢生を伴う反対咬合に対する準備矯正治療>

 

【主訴】上の前歯が1本内側に入っている。すきっ歯が心配。

【主な症状】反対咬合 空隙歯列 叢生

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収

※永久歯列完成後に本格矯正治療(永久歯の仕上げの矯正)が必要になる場合があります。

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数16ヶ月
性別男性
年齢7歳
治療費用¥685,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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