過蓋咬合症例 <正中離開を伴う過蓋咬合に対する準備矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

過蓋咬合症例 <正中離開を伴う過蓋咬合に対する準備矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

過蓋咬合症例 <正中離開を伴う過蓋咬合に対する準備矯正治療>

 

【主訴】上の前歯の向きが気になる。噛み合わせが深い気がする。

【主な症状】過蓋咬合 空隙歯列 左側Class II(上顎前突)

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯根吸収

※永久歯列完成後に本格矯正治療(永久歯の仕上げの矯正)が必要になる場合があります。

 

治療方法マルチブラケット装置+機能的装置
治療期間・回数36ヶ月(経過観察期間を含む)
性別女性
年齢8歳
治療費用¥440,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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