開咬症例 <下顎後退を伴う開咬に対する非抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

開咬症例 <下顎後退を伴う開咬に対する非抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

完全予約制
休診:月・金・隔週日曜
03-5803-1488
Case
治療症例

開咬症例 <下顎後退を伴う開咬に対する非抜歯矯正治療>

 

【主訴】前歯の噛みあわせが悪くなってきた。前歯でものが噛みにくい。

【主な症状】前歯部開咬(オープンバイト)、下顎後退

【抜歯部位】なし

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数13ヶ月
性別女性
年齢40代
治療費用¥1,085,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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