過盖咬合症例 <先天欠損と重度叢生を併う過蓋咬合に対する非抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

過盖咬合症例 <先天欠損と重度叢生を併う過蓋咬合に対する非抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

過盖咬合症例 <先天欠損と重度叢生を併う過蓋咬合に対する非抜歯矯正治療>

2023.06.01

 

【主訴】 舌癌の既往があり今後の舌への影響も考えて下の歯のガタガタを治したい。上の歯が1本無いので抜歯はせずに可能な範囲で綺麗にしたい。

【主な症状】 過蓋咬合 叢生

【抜歯部位】 なし

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収

 

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数23ヶ月
性別女性
年齢30代
治療費用¥1,085,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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