上下顎前突症例 <上顎は後方、下顎は前方の小臼歯抜歯により叢生と口元の前突を改善した抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

上下顎前突症例  <上顎は後方、下顎は前方の小臼歯抜歯により叢生と口元の前突を改善した抜歯矯正治療>

2022.12.06

 

【主訴】 前歯のガタガタが気になる。口を閉じた時にゴボ口みたいになるのを改善したい。

【主な症状】 叢生、上下顎前突

【抜歯部位】 上顎両側第二小臼歯2本、下顎両側第一小臼歯2本

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます

 

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数15ヶ月
性別女性
年齢20代
治療費用¥1,085,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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