上下顎前突症例 <骨格性非対称を伴う歯列に対する上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

上下顎前突症例 <骨格性非対称を伴う歯列に対する上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療>

2016.04.14

【主訴】左上の歯が内側にあり、口元が出ているのを治したい。

【主な症状】下顎骨左方偏位(下顎が左に曲がっている)/上下顎前歯の前突(前に出ている状態)/上顎前歯部叢生(ガタガタがある)/口唇閉鎖不全(口が閉じにくい)

【抜歯部位】上下顎両側第一小臼歯4本

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます


【治療計画】上下顎正中のズレと上下顎前歯の傾斜、口元のバランスを考慮し、上下顎両側第一小臼歯4本抜歯による矯正治療を選択。

 

治療方法マルチブラケット装置
治療期間・回数15ヶ月
性別女性
年齢30代
治療費用¥435,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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