過盖咬合症例 <上下顎叢生を併う過蓋咬合に対する抜歯矯正治療> | 水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

過盖咬合症例 <上下顎叢生を併う過蓋咬合に対する抜歯矯正治療>|水道橋の矯正歯科 アールエフ矯正歯科

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Case
治療症例

過盖咬合症例 <上下顎叢生を併う過蓋咬合に対する抜歯矯正治療>

2023.03.15

 

【主訴】 左上の八重歯と下の前歯のガタガタが気になる。

【主な症状】 過蓋咬合

【抜歯部位】 上顎両側第一小臼歯

【矯正歯科治療のリスク・副作用】う蝕、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮が挙げられます

 

治療方法マウスピース型矯正装置
治療期間・回数18ヶ月
性別女性
年齢40代
治療費用¥1,085,000+TAX

※当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

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