福岡院のお知らせ☆

皆様、こんにちは

 

連日、春風の強い日々が続いていますね。

大事な物は飛ばされていないでしょうか?^^

 

4月から新しいスタートをきられた方もいらっしゃると思います。

体調を崩す時期は、お口の健康バランスも崩しやすい時期でもあります。

少しずつ整えて元気に過ごしていただきたいです^^

 

さて、院長が月に数回、診察している福岡院より

いくつか、お知らせがあります。

 

そちらを当院でもご紹介したいと思います!

 

 

こちらはキッズルームからの風景です。

受付と診察室では雰囲気が変わっており、福岡院の魅力の一つです^^

 

 

 

受付の中央には、季節のお花が飾られています。

今月からは雲竜柳というお花で、

存在感もあり、インテリアみたいです!

 

 

 

 

キッズルームも出来ています!!

 

 

おもちゃが何種類もあって、プレイマットまで完備!

退屈せず安全に過ごせそうですね♡

(なんとも羨ましい限りです!)

 

 

 

院長の河野です^^

素敵なママさん先生が復帰し、また一緒にお仕事が出来ることを

うれしく思います。

 

他にも東京院とは別の魅力がたくさんありますので、

少しずつご紹介していきたいと思います。

 

 

最後に、当院のGW休暇のお知らせです。

4月30日〜5月5日 休診となります。

5月6日 より通常診療となります。

 

予約等、ご迷惑をおかけしますが、

よろしくお願い致します。


インビザラインスタディクラブにて講演を行いました。 2018.4.15

 

先日、4月5日に東京駅八重洲のベルサール八重洲にて

マウスピース矯正・インビザラインメーカーであるアラインテクノロジー・ジャパン社主催のインビザラインスタディクラブにて講演をしてきました。

 

 

SHIN矯正歯科ホワイトエッセンス院長(埼玉県さいたま市)の矢野信也先生 、神保町矯正歯科クリニック院長(東京都千代田区)の東野良治先生 と共に「インビザライン治療を成功に導くコンビネーション治療」というテーマで3時間程の講演でした。

 

内容としましては、インビザラインによるマウスピース矯正だけでは治療するのが困難であったり、期間が延びてしまう症例に対しての対処法や他の矯正装置との組み合わせ方法についてお話させて頂きました。

 

 

今回は、当院で実際にマウスピース装置と他の矯正装置を組み合わせたコンビネーション治療症例をいくつか紹介して、その解説や考え方を発表させてもらいました。

当院は「歯列矯正専門医院」ですので、インビザラインによるマウスピース矯正以外の治療方法を組み合わせることができます。その組み合わせ方法としましては部分的なワイヤー装置やエラスティックゴム、インプラントアンカーやプレオルソ装置など様々です。

それを1つ1つ考察を踏まえて紹介しました。

 

矯正治療する歯並びは患者様ごとに全て違います。

そのため、矯正治療計画は1つとして同じものは無く、全てカスタムメイドで立案しなければなりません。

マウスピース装置にも利点・欠点や歯の移動における得意・不得意があります。それは他の矯正装置においても同じです。

それらを理解し、患者様毎に組み合わせていくのが「歯列矯正専門医の仕事」だと考えていますので、これからも矯正装置に拘らず、患者様にとって最善な方法を模索し提案していきたいと考えています。

 

 

木曜日ということで診療の間で講演を行ったため、患者様にはご迷惑をおかけしましたが、質疑も多く思ったより多くの先生方に興味や共感を持って頂いたようでした。

これからもこの経験を日々の診療に活かしていきたいと思います。

 

 

 


マウスピース型矯正装置「インビザライン」についてまとめてみました 2018.4.6

 

現在、当院の多くの患者様が治療を受けているマウスピース矯正装置「インビザライン」

 

よく話に聞いたり、知り合いがマウスピース矯正をしていたりして興味はあるけど、そもそもこの「インビザライン」とはどんな装置・治療システムなのかわからない方が多いようです。

 

そこでマウスピース型矯正装置「インビザライン」とはどんなものなのかを一度まとめてご紹介したいと思います。

 

まず、「インビザライン」とはマウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置の一つで、1997年アメリカのアライン・テクノロジー社により開発されました。

その後、1999年にアメリカで治療が開始され、ヨーロッパでは2001年より、日本では2006年から治療が開始されました。

 

<インビザラインの歴史>

1997年 (アメリカ)       アライン・テクノロジー社 設立

1999年 (アメリカ)      アライン・テクノロジー社 インビザライン販売開始

2001年 (ヨーロッパ)  インビザライン販売開始

2002年 (日本)              アライン・テクノロジー・ジャパン社 設立

2006年 (日本)             アライン・テクノロジー・ジャパン社 インビザライン販売開始

 

そして、1997年にインビザライン治療がスタートしてから現在までインビザラインシステムは様々な改良、バージョンアップを行なっています。

 

 

<インビザライン進化>

2008年4月         クリンチェックソフトウェア2.5発表

主な追加機能;ステージング機能詳細確認

2010年4月         インビザラインLiteスタート・クリンチェックソフトウェア2.9発表

主な追加機能;パワーリッジの登場・最適アタッチメント登場

2011年5月         インビザラインTEENスタート・インビザラインG3発表・クリンチェック3.1発表

主な追加機能;プレシジョンカット、スマートフォース・追加パワーリッジ機能(下顎切歯にも適応)

2011年11月       インビザラインG4発表

2012年10月       インビザラインLiteにオートリファインメント導入

2013年2月   新素材スマートトラック発表・インビザラインG4plus発表

2013年7月         インビザラインi7(前歯の部分矯正を対象としたインビザライン)スタート

2014年6月         インビザラインG5発表

2015年~           クリンチェックPro発表インビザラインG6発表

 

 

そして、インビザラインでは他のマウスピース矯正装置にはない独自の技術があります。この技術により様々な不正咬合を改善することが可能になります。

これは当院が矯正専門医院としてマウスピース矯正でこの「インビザライン」を選択している理由の1つでもあります。

 

その特徴は3つあります。

 

①「アライナー(スマートトラック)」

②「3D画像化技術とCAD/CAM(光造形)システム」

➂「クリンチェックソフトウェア」

 

①「アライナー」

従来のワイヤーを用いる矯正治療とは違い、「アライナー」と呼ばれるマウスピースを通常2週間ごとに交換しながら、連続して使用することで歯を徐々に移動させます。

(最近では7日〜10日での交換も可能になりました。)

歯の移動を1枚あたり最大0.25㎜以内に設定し、個々の歯の動きをコントロールします。

しかし、これはあくまでシミュレーション上での移動です。患者様の使用時間の不足や使用方法によりシミュレーション通りに動かなかった歯に関しては、再度治療計画を立案し、アライナーを作製しなおします。

 

②「3D画像化技術とCAD/CAM(光造形)システム」

歯列情報のインプットは3Dスキャナ―を用い、装置製作模型のアウトプットは3Dプリンターを用いることでこれまでにない精度の装置製作が可能となりました。

(日本ではまだ導入の少ない3Dスキャナーを本院では導入済みです。)

この3Dスキャナーにより、印象材による膨張・石膏による収縮といった形態変化を避けることができます。

 

③「クリンチェックソフトウェア」

インビザラインのアライナー製作には、「クリンチェックソフトウェア」と呼ばれる独自の3D治療計画ソフトを用います。

初診から治療終了までのシミュレーションを作製することにより、治療の経過を視覚的に追うことができます。

シミュレーションにより患者様へもわかりやすく説明することができます。

しかし、効率よく歯が動かせるシミュレーションを作るスキルがないと、歯も正確には動きません。

そのため、歯の動くメカニズム・力学を習得した矯正専門医による治療を受けることが望ましいと考えています。

 

以上が主だったインビザライン独自の技術です。

従来のワイヤー矯正では難しかった臼歯部遠心移動や清掃性に優れている(装置が着脱可能)などの利点も存在します。インビザライン単独で治せなかったとしても、数ある矯正装置の一つ選択肢として治療期間の一部分に用いるだけでも意義があるのではないかと思います。

 

 

<インビザラインの種類>

インビザラインには4つのラインナップがあります。

①インビザライン・full(フル)・・・インビザライン治療におけるスタンダードコース

②インビザライン・lite(ライト)・・・軽度の症例のみ適用可能なコース

➂インビザライン・i7(アイセブン)・・・非常に軽度な症例のみ適用可能なコース

④インビザライン・teen(ティーン)・・・中高生の患者さん向けのコース

 

インビザライン・full(フル)

基本的に、インビザラインといえばこの「インビザライン・フル」のことを指します。

このインビザライン・フルは、マウスピース(アライナー)の枚数に制限がないのが特徴です。

 

実は、インビザラインは治療適用範囲が限られています。

また、適用範囲の症例であっても、一度のシミュレーションにより治療が完了しないこともあります。

これには、2つの理由があります。

 

1つ目は、シミュレーション自体は完全であっても個々の歯の動きには個人差があり、どうしてもシミュレーションとのずれが生じることがあります。

2つ目は、インビザラインのアライナー素材の限界です。

素材は常に研究開発が加えられ改良されており、2014年春からは最新のスマートトラックという素材を使用していますが、現状ではプラスティック素材であるという壁を越えていません。

このように、インビザラインは形状記憶ワイヤー・ステンレスワイヤーなどを用いるマルチブラケット装置によるワイヤー矯正に勝てない側面を持ち合わせているのです。

とはいえ、その欠点を補うため、ミッドコースコレクションという治療修正を加え、治療のゴールを目指していきます。

そのため、この「インビザライン・フル」というコースを選択するのです。

 

 

インビザライン・lite(ライト)

インビザライン・liteはインビザラインのラインナップの一つで、2010年4月よりリリースされました。

これは、片顎のステージ数が14ステージ以内の治療に適用しています。つまり、非常に非常に軽度な症例のみに適用可能ということです。

日本人の歯列は欧米人と違い、軽度不正咬合の症例は多くありません。

そのため、日本の矯正歯科医院に訪れる患者様にはなかなか適用できないのが実情です。

 

インビザラインLite適用範囲

・軽度の不正咬合

・MTM治療

・パーシャルまたはコンビネーション症例

・矯正治療後の後戻り症例

・補綴前処置

 

 

インビザライン・i7(アイセブン)

インビザラインi7は2013年7月よりリリースされた比較的新しいラインナップです。

これは、片顎のステージ数が最大7ステージまでの治療に適用しています。

インビザライン・ライトよりもよりさら軽微な症例にのみ適用ということになります。主にわずかな矯正後戻り症例や前歯部の限定的な歯牙移動の際に適応します。

 

 

インビザライン・teen(ティーン)

インビザライン・ティーンは2011年5月にリリースされた10代(中学生・高校生)用のインビザラインです。目立たないインビザラインの透明なマウスピースを用いて、永久歯が生えそろう中学生・高校生(12~16歳頃)の頃に行う本格的な歯列矯正ができるようになりました。

思春期のお子様は学校でからかわれることを嫌がり、目立つ矯正装置はコンプレックスになってしまうことがありますが、インビザライン矯正はお友達にも気づかれにくく、取り組みやすい矯正治療です。

マウスピース(アライナー)の枚数に制限がないという点では、インビザライン・フルと変わりがありませんが、違いは、中高生特有の事情を考慮した機能が追加されている点です。それは、成人矯正にはないティーンのための特別な機能として「装着時間の確認機能-コンプライアンス・インジケータ」がある点です。

最大のメリットであるマウスピースの矯正装置を自由に外すことができることができることが自己管理能力が未熟なお子様の場合、矯正治療の失敗につながる場合があるため、インビザライン・ティーンのみに設けられた機能です。

唾液に反応して徐々に色が薄くなる「コンプライアンス・インジケータ」により、ご両親やドクターもマウスピースの装着時間を視覚的に確認することができ、患者様が積極的にマウスピースを装着する効果も期待できます。

 

 

*インビザライン・teen(ティーン)の特徴のまとめ

①萌出タブ・萌出スペースを考慮

歯の交換時期には個人差があるため、中学生・高校生であっても永久歯列が完成していないこともあります。

そのため、完全萌出していない第二または第三大臼歯の近心咬頭面に「萌出タブ」を設定することができ、歯牙の過剰萌出を防げます。また、犬歯・小臼歯が未萌出または萌出途中の場合、その歯が自然に萌出できるように「萌出スペース」を確保したアライナーの作製が可能です。自然萌出に対応するスペースを確保したアライナーの作製が可能です。

②コンプライアンス・インジケータを設置

インビザライン治療の成否はアライナー装着時間により決まります。インビザライン・ティーンには唾液による使用状況チェックが可能なコンプライアンス・インジケータが設置されているので、インジケーターの色を見ることで個々の患者さんにとっての適切な装着時間が守られているかどうかがわかります。勉強に部活にと忙しく不規則な生活を送ることも多い中学生・高校生の患者さんの場合、このような指標を利用して、歯の動きの評価に役立てることも有効な方法です。(*もちろん、装着時間が極端に少なければ歯は適切に動きません!!)

③アライナーの破損・紛失への対応

中高生はどうしても、物をなくしやすい傾向があるようです。

そのため、インビザライン・ティーンにはそれに対応したシステムが組み込まれています。

具体的には治療期間中、6個(片顎6個または両顎3セット)の交換アライナーが含まれてます。

 

 

 

<インビザラインのメリット>

透明で目立たない

透明なマウスピースのため、目立つこともなく、周囲に気付かれずに歯列矯正を行うことができます。薄く滑らかな装置なので、違和感も少なく、話しづらさもほとんどありません。

 

痛みが少ない

過度な力がかからないため従来型の矯正装置に比べ、比較的痛みが少ないと言われています。またワイヤーやブラケットを使用していない為、粘膜に当たる痛みや刺さる痛みは無く、口内炎ができることはほとんどありません。

 

取り外しができて衛生的

取り外し可能な為、歯ブラシも今まで通り行えます。従来型の矯正装置のように装置にプラークが沈着することがなく、歯や歯周組織を健康に保つことができます。またインビザラインは歯ブラシで簡単に洗浄することができ、とても衛生的です。

 

食べたいものが食べられる

従来型の矯正装置ですと、ほうれん草のような葉物は絡みやすく、また餅のような粘着性のあるものはくっつきやすい為、少なからずわずらわしさがあるかと思います。インビザラインの場合は取り外しが可能ですので、普段と変わらず食事を楽しむことができます。

 

金属アレルギーの方でも安心

素材がプラスチック製の為、金属アレルギーを引き起こす心配がありません。金属アレルギーで矯正治療を断念した方も、安心して治療を受けて頂くことができます。

 

通院回数が少ない

1〜2週間ごと(症例によって異なります)のマウスピースの交換はご自分で行います。定期的なチェックに必要な通院は1.5〜3ケ月ごとです。このため忙しい方や遠方の方も負担が少なくてすみます。

 

 

<薬事認証について>

インビザラインは、アメリカのアラインテクノロジー社より提供されているカスタムメイドのマウスピース矯正装置です。これまでインビザラインは、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、太平洋地域など80か国以上で行われている矯正治療です。
世界中では500万人以上の方がインビザライン治療によって矯正治療を行っています。(2018年1月現在)

インビザラインシステムは、FDA(アメリカ食品医薬品局)の医療機器として認証を受けているマウスピース装置で、ISOを取得している最新の工場で製造されています。

日本において、インビザラインを含む国内外のすべてのカスタムメイドのマウスピース型矯正歯科装置は、それぞれの患者様ごとに作成している装置で、市場流通性がないことから、薬事法上の医療機器にも、歯科技工法上の矯正装置にも該当せず、医薬品副作用被害救済制度が適用されない場合があります。
マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)のマウスピース材料自体は日本の薬事認証を得ており、アレルギー等に関する安全性は確保されています。

 

 

いかがでしたでしょうか?

このようにインビザラインによるマウスピース矯正は現在まで様々な進化を遂げています。これらの進化はまだまだこれからも続いていくと思われます。

みなさんにとってより良い矯正治療を提供できるように私たちも努力していきたいと思います。


院長 Happy Wedding♡ 2018.3.17

皆様、こんにちは

 

いつも当院のblogをご覧いただきありがとうございます^^

 

先日院長の結婚式がありました!!

改めて、ご結婚おめでとうございます。

 

先生のご親族には強い雨男とピーカン女がいると聞いておりましたが、笑

春をとても感じた気持ちのよいお天気でした!

 

 

 

 

 

 

奥様と並んで歩いたりベールアップをしたり

ニューヨークで前撮りした写真を見ると

いつもの先生と違った幸せいっぱいの新郎でした♡

 

 

奥様は当院の副院長です。

笑顔の素敵な美人先生です♡

 

何人かの患者さまにはすでにお会いしており

これからも診察日がありますので

その際には受付でお知らせしますね^^

 

 

そして左は福岡院の河野院長です。

お子様をご出産されたばかりとは感じさせないパワフルで明るいチャーミングな先生です♡

4月からの診察に向けてしっかり整えておられ、

福岡院の患者さまにお会いできるのを楽しみにされているご様子でした!

 

 

 

先生の3兄妹も集合しましたよ^^

常に仲が良いお三方です!

兄妹だけでなくご家族ご親族皆さん本当に仲が良く、

お祝い事は一緒に喜び、困った時には団結して支え合い、

絆を強く感じます!!

 

ご家族やご友人など温かい環境を見て私はすごく幸せな気持ちになりました^^

 

これからもたくさんの良い思い出をお二人で作って支え合い

素敵なご家庭を築いてください♡

 

 

 

 

私たちスタッフもお世話になっている先生方とお話ししたり、

美味しい料理をいただき、楽しい一日でした^^

 

 


初めての場所in糸島 2018.3.10

みなさま、こんにちは。

 

少しずつ暖かくなり、桜の開花も待ち遠しいなか、

 

花粉症が辛くなる時期でもあります。

 

目や鼻、喉など症状に個人差はあるものの、

 

自分にあった対策やお薬が見つかると安心ですね☆★

 

どうぞ、ご自愛ください。

 

さて、私は先日、また福岡院へ行ってきました(^0^)

 

現在、福岡院の院長は産休中でありますが、

 

先月、無事に赤ちゃんを出産しました!!

 

おかげさまで、母子共々、元気です(^-^)

 

まだ会えてはいないのですが、写真で見せてもらい、

 

とても可愛かったです

 

次に会えるのが楽しみです!!

 

そして、福岡院でのお休みの日に

 

姉夫婦に糸島へ連れて行ってもらいました〜♪

 

九州出身なのですが、糸島は初めて行く場所でした。

 

景色がとても綺麗で、お料理もすごく美味しかったです♡

 

 

 

 

 

 

みなさまが糸島を大好きな理由が分かりました!!

 

自然に癒されたお休みとなりました(^-^)

 

 

そして、明日はなんとーーーー

 

院長の結婚式です!!!!!

 

スタッフ全員参列しますので、後日ブログに

 

当日の様子をUPしたいと思います☆★

 

みなさまも素敵な休日をお過ごしください。

 


福岡院のStaff☆☆☆ 2018.2.21

皆様、こんにちは

 

平昌オリンピック!

毎日ドキドキしながら、時には気持ちが溢れて涙しながら(笑)

応援しています!!

 

受験や試験や卒論はそろそろ終わった頃でしょうか。

最近患者さまから留学や卒業旅行で海外に行く話をよく聞き、

先生にオススメを教えてもらっている姿もよく見かけます^^

 

さて先週、福岡院(福岡天神矯正歯科のHPはこちら)のスタッフが

当院に研修に来ました。

慣れない電車乗換も大変だったと思いますが、到着してすぐ研修は始まりました!

 

診察の流れ、口腔内写真や印象の練習、材料や器具の用途、滅菌、そして他院でも研修、

他にも患者さまに安心して診察を受けて頂けるような気配りや雰囲気作りまで、

毎日たくさん!勉強していました!

熱心にメモを取り、積極的に動いている姿に私も刺激を受けました!

 

 

 

 

 

しっかり落とし込んで、福岡院で活かしてもらえるとうれしいですね。

 

スタッフから福岡院の患者さまや医院の雰囲気などを教えていただきました。

機会がありましたら是非福岡院の患者さまとお話ししてみたいです^^

 

個々のスタッフが責任感を持って仕事に取り組み、

力を合わせて患者さまの口腔内の健康をお手伝いしていきたいと思います!

 

 

研修3日目には診療前にモーニング@代々木八幡 へ 

 

 

 

 

お目当てのダッチパンケーキを食べました♡

 

 


スタッフお誕生日会 2018.1.24

みなさま、こんにちは。

 

2018年も、どうそよろしくお願いいたします!!

 

今年は戌年先生は年男です。

 

みなさまにとって、素敵な1年となりますように☆

 

先日、お昼休憩中に私のお誕生日を祝ってもらいました♪

 

大好物のトンカツ弁当とケーキ♡♡

 

 

 

先生自らお店までお弁当を取りに行ってくださり、

 

お肉もごはんも温かい状態でした!!

 

美味しい物を食べれて幸せです(^0^)

 

これからも患者さまの矯正治療のサポートを

 

一生懸命がんばります!!!!

 

2018年も楽しい矯正生活を送りましょうね☆★