叢生症例 <ワイヤー装置とマウスピース装置を併用した上下顎第一小臼歯抜歯矯正治療>

【主訴】上下前歯のガタガタが気になる。

【問題点】上下顎重度叢生(ガタガタ)/大臼歯Class Ⅱ(上の歯が前に出ている状態)/ガミースマイル(歯茎がよく見える状態)/正中線のズレ

【治療計画】上下顎の叢生量(ガタガタの度合い)が重度のため、部分的にワイヤー装置を併用した上下顎第一小臼歯4本抜歯によるマウスピース矯正治療(インビザライン)を選択。

 

*当院では矯正治療を行う全ての患者様に対して矯正精密検査を行い治療方針を決定致します。そのため治療計画、治療結果及び治療期間については患者様や歯並びの状況により異なります。

治療方法 抜歯矯正治療 治療期間 30ヶ月
性別 女性 年齢 20代